西川愛也(花咲徳栄)はドラフト候補でイケメン!甲子園で優勝!母や祖母の応援!

夏の風物詩、甲子園。

今年も、熱い夏が繰り広げられましたね。

今回の記事は、主に、花咲徳栄の西川愛也(にしかわ まなや)選手についての記事?です。

「西川愛也」の画像検索結果

出典 https://live-sports.yahoo.co.jp/special/baseball/amateur/player/2017_hs_outfielde

r/nishikawa_manaya

生年月日 1999年6月10日

身長   177cm

体重   75kg

長曾根ストロングス~浜寺ボーイズ~花咲徳栄



花咲徳栄高校が初優勝!


2017年度の夏の甲子園は埼玉の花咲徳栄高校が制しました。

決勝戦は、注目の選手、中村奨成選手擁する、広陵高校と花咲徳栄高校の対決。

どちらも甲子園を優勝したことがない高校なので、どちらが勝っても初優勝になる決勝戦でした。

試合は花咲徳栄高校が大量得点を挙げ、広陵高校を大きく離して優勝。

初回と三回に2点ずつ得点し、5回と6回合わせて10得点を挙げ、広陵高校を圧倒しました。

やはりいくら広陵高校の打線が強くてもこれだけ、点を入れられてしまうと、厳しいですよね。

広陵高校のエース、平本銀次郎選手を打ち崩した、花咲徳栄打線が素晴らしかったと言えます。

以下、優勝のコメント。

花咲徳栄・西川左翼手(4打点の活躍)

「目標としていた日本一になれてうれしい。全員でつかんだ優勝だと思う」

出典 http://www.sanspo.com/baseball/news/20170823/

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決勝で3安打4打点の活躍で初優勝に貢献した花咲徳栄の3番バッター、西川愛也選手は「目標としていた日本一になることができてとてもうれしいです。きょうはチームに勢いづけるバッティングができたと思います」とうれしそうに話していました。

出典 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170823/k1001110

8631000.html

 花咲徳栄が16安打14得点の猛打で、広陵(広島)を下し、初優勝を飾った。埼玉県勢としても初めての優勝となった。

6打数3安打4打点の3番・西川愛也外野手(3年)は「最高です。前の試合もその前も仕事を果たせなかったので、仕事ができて良かった。優勝の瞬間、鳥肌が立った。生きてきて一番、うれしい1日です」と喜びをかみ締めた。

出典 http://news.livedoor.com/article/detail/13510589/




花咲徳栄の西川愛也がイケメン!

バットコントロールが巧で、センス抜群の西川愛也選手。

2017年の甲子園では、そのバッティングで甲子園優勝への大きな原動力になってくれました。

さて、そんな西川愛也選手ですが、イケメンであることでも話題に。

たしかに、顔も整ってるし、手足も長くてスタイルがいい!

そして、引き締まった身体。

まさにイケメンだと思われます。

ドラフトでプロ入りする?

出典 http://baseballmaniaa.com/nishikawa-m

anaya-3618

西川愛也選手はドラフト候補の一人でもあります。

野球センスが抜群の選手なので、プロに入ってからの活躍もぜひ見たいですよね。

西川愛也選手は注目選手なので、数多くの人がさまざまに評価しています。

打席の左右の違いはあるが、スイングの軸が崩れないこと、インパクトゾーンの長さ、バットコントロール、そして瞬発力。西川のバッティングを形づくっている”長所”は、すべて内川と共通している。

体の前の、最も力が入るポイントでボールを捉えるから、バットをスパッと振り抜いているように見えて、ボールには強烈な逆スピンの回転がかかっている。だから打球がよく飛ぶのだ。

出典 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/hs_other/2017/07/1

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左の内川、、。

右バッターと左バッターでは、打ち方が全然違いますし、西川選手のように右利きの選手が左打ちの場合、多くの選手が身体の身体の内と外でボールを捌くのが得意なので、、、

もう少し、しっくりくるような、異名(?)がありそうな気がします。

(こう思うのは自分だけ、、かな?)

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また、あるスカウトによると、

横浜・増田珠、花咲徳栄・西川愛也(まなや)の両外野手はプロ入りを希望しているが、パ・リーグ球団の幹部スカウトは「高校生の外野手で1位となると相当難しい。基本的にはバッテリーと二遊間の選手が高く評価される傾向にある」。1位指名には及ばないというわけだ。

出典 http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170819/spo17081

90005-n1.html

たしかに、その傾向はありますよね。

よっぽどバッティングが良かったり素材として優れたりしてないと、プロで上位指名を受けることはないです。

西川愛也選手の場合、プロの一位指名は自分としても可能性は低いかもしれないですが、2位以降の指名なら十分ありそうです

日ハムのスカウトの方によると、日ハムで活躍している同じ苗字の西川遥輝選手と同じタイプだと分析しているようです。

日本ハム・山田スカウト顧問は「広角に打てるタイプ。足もあるから高い打率が残せるんじゃないか。顔もいいし、華がある。ウチの西川(遥輝外野手)に似てるよ」と、同じ右投げ左打ちのリードオフマンに姿を重ねる。岩井監督も「西川選手には名字が同じこともあって、似てるってよく言われますね。でも、あちらは天才。ウチのは努力しないとダメ」とぴしゃり。
横浜・増田と並んで高校生外野手として最高ランクの評価を受けているが、「高校からすぐにプロに行きたいのが本音ですが、試合になればネット裏のスカウトの方を気にする余裕なんてない」と目の前の試合に勝つことだけに集中している。

出典 http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170815/spo1708

150004-n1.html

自分も打球にスピンをかけて飛ばしたり、キレイに上からバットを出しているところなどは西川遥輝選手に似ていると思います。

ルックス的にも、

西川愛也選手も日ハムの西川遥輝選手同様、プロに入れば女性ファンが数多くできそうです。

イケメン選手が多いことで有名な日本ハムファイターズ。

新たなイケメン外野手誕生なるか!?

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母や、祖母からの応援

息子が甲子園に出場した、なんていったら、ご両親も、間違いなく、甲子園に駆けつけて息子を応援しようとしますよね。

西川愛也選手の母・裕子さんは、励ましのLINEを息子に送ったり、陰ながら支えてきたようです。

西川愛也選手が2年生の時には、右胸筋断裂という怪我を経験しましたが、その時には勇気づけるようなLINEを送ったと言います。

 大阪・堺市で暮らす西川の母・裕子さん(46)は、三塁側アルプスで涙ながらに優勝を見届けた。息子が昨秋、右胸筋断裂で手術を受けた際には、毎日のように無料通信アプリ「LINE」で激励。「わたしが治したる」、「絶対、治るよ」、「いまがチャンスだと思いなさい」など気遣った。息子に約束した優勝時のご褒美は、チキンラーメンとポテトチップス。「持っていきます!」と声を弾ませた。

出典 http://www.sanspo.com/baseball/news/20170824/hig1

7082405010005-n1.html

西川愛也選手は、プロを目指していた中での怪我だったので、精神的にかなりきつかったと思います。

そんな中での、母・裕子さんからのLINE。

嬉しかったことでしょう。

他の記事では、甲子園の大会期間中にも裕子さんからLINE来ていたことが書かれていました。

16日の日本航空石川との2回戦では、3打数無安打1打点。試合後には大阪・堺市で暮らす母・裕子さん(46)から無料通信アプリ「LINE」で「打ちたかったやろ」とメッセージがあった。悔しさを晴らすように、宿舎でバットを振った。

大会に入ってから、大阪・伊丹市の宿舎を訪問してくれる母と約束した優勝時の差し入れは好物の「チキンラーメン」。ご褒美まで、あと3勝だ。

出典 http://www.sanspo.com/baseball/news/20170820/hi

g17082005030009-n1.html

結局、花咲徳栄は甲子園で見事優勝を果たしましたので、

おそらく、母・裕子さんから「チキンラーメン」と「ポテトチップス」が届けられたのではないかと。

チキンラーメンとポテトチップスが好きってなんかかわいいです。

まだ高校生であることを再確認させられます。

ところで、チキンラーメンってやっぱりあのカップ麺のチキンラーメンですよね。

自分としてはあのカップラーメンのやつしか思い浮かばないんですが、だとしたら、好きなカップ麺がチキンラーメンって最近の若い男の子にしては珍しいと思います(笑)

チキンラーメンが流行ったのって、めちゃめちゃ昔ですからね。

祖母・百合子さんは日本一のファン

祖母・島本百合子さんは

西川愛也選手の日本一のファン

と公言し、西川選手の成長を幼いころから見守ってきました。

孫の西川選手の野球をやっている姿が本当にうれしいらしく、

「愛也のおかげで長生きさせてもらっている」

と言っています。

目に入れても痛くないほどでしょう。

そして、そんな祖母・百合子さんのことを、西川選手は、

「大好きです!」

と言っているので、

百合子さんは本当にうれしいでしょうね。

西川愛也選手はプロ志望なので、プロに行ってからも祖母に元気に野球する姿を見せてあげたいと思っていることでしょう。